2012年05月24日

官僚に学ぶ仕事術

官僚は驚くほど忙しいことがわかる。
普通の人はここまで忙しくなく、ここまでお金を使えるのでないので、本に書かれれいることを自分用にアレンジが必要だ。
ライフハックを行なっている人は知っていることもあるだろうが、本当に忙しい人はどのようにしているのかを知るにはいい本である。

書籍・専門誌からのインプットはやり始めると際限がない。その知識をアウトプットしなければ自己満足に終わってしまう。
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2012年05月23日

「本物の営業マン」の話をしよう

ものを売るだけでない。事業を営むことが仕事である営業の話。
ただ目標のために売るのではなく、どうすれば高く、客先にも気に入られ継続的売ることをする営業のはなし。
外部の人と接する職業なので真摯で人柄も大事だが、お金をコントロールしリスクも考えると重要なポジションだとも考えられる。
どの仕事も重要だが、営業の範囲は広いと感じられた。そして必要な技能は広く、それぞれが深い。

 

消費財は、消費者がどのように使い生活にどのような影響を与えるかをイメージするのが大事。
生産財は取引先によって違う。

営業は情報をだれに持っていくのが一番よい条件で売れるのかを見極めることが大事。

人間力を高めるのが一番重要
「どこまでも真摯であれ」
「人は自分を磨くために働く」
「それでもなお、人を愛す」

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2012年05月22日

偶然の科学

偶然を科学するなんて世界は広い。

内容は哲学的であり実験も思考実験も哲学的で難しい。
あまり楽しめない内容だった。

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2012年05月21日

わたしの病気は何ですか?

病理とはどういうものかを説明する内容。
病気となった部分の検体を固定させる方法、パラフィンブロックにする方法から話が始まるのだが、興味深い内容であった。
しかしこの方法は100年ぐらい前からの方法で、いまはもう古くなってきてるようだ。
確かに検体自身を観察しているが、画像診断と大して変わらない様にも思ってしまった。

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2012年05月20日

人の心を動かす文章術

小説やエッセイの書き方が中心なのかな
ダメ内容があって添削が載っている。このような内容だと読み進めるのが大変なので途中で挫折した。

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